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購入時2005/11は106.1
2019/12/06 (Fri) 17:51 / /
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2008/05/13 (Tue) 17:08 / /
まあ最初のページ以外は一ヶ月くらいしかやってないので,これが限界といえば限界…
(というか最初のページが音を弾けるようになるまで一ヶ月かかった)
しかし8-12はレパートリーとして持つ,そして学祭喫茶でメインで弾く…

決して出来が悪かったわけではないと主張しておく,自分の過去の演奏会から見れば最高レベルだっただろう,これがなければ↓



油断したわけではないんですよ,でもみると手の移動が遅かったか(笑)
あとよくよくみると後半の跳躍がオーバースピード気味,このスピードなら50%の確率で結構はずす…

編集時に思ったことなのだが,デジカメ録音とMP3プレーヤー録音には致命的ともいえる違いがある…

拍手[0回]


音の高さがまるで違って聴

どう違うかというと,はずしてないはずの最後の和音(はずしたのは最後から2つめの和音)がプレーヤー録音では外れたように聴こえるのだ…
録音の周波数特性の違いなのか故障なのかよくわからないが,#ファの感度が悪いのか,#ラの感度がよすぎるのか,#ファで終わるはずの(実際もっともよく聴こえるはずの)この最後の和音が,#ラが異様に際立って聴こえている…

以下の動画では最後のはずした音を編集により取り替えているが(笑:明らかにノイズが載っている)そのはずした音の代わりとしてプレーヤーでとった最後の和音を使用している…



つまり,最後の和音2つはまったく同じソースで録音機材が違うだけ,ということになってしまう…
ちなみにサンプリング周波数はカメラが16000kHz,プレーヤーが44100kHzでどっちもモノラル…
周波数特性(故障?)の他に考えられる要因として,録音場所の違いが挙げられるが,カメラは前列より,プレーヤーは最後尾での録音であるが,正直場所によって聴こえる音の高さが変わるとは考えづらい…

どっちにしろ,おれが今まで個人的に録音してきた録音はけっこう怪しげな録音かもしれない…

マイクの感度はプレーヤーがいいとおれは認識しているが,…
とりあえず質がいいMD音源もらってから考えよう,今回に限ってはもらっといて損はないはず…
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無題
冒頭、ピアノから始まっているのがいいね。
Horowitzも晩年そのように弾いてました。
vladimir 2008/05/14(Wed)02:26 #EDIT
お久しぶりです
お久しぶりです!
日記に「Horowitzを超える」というフレーズを何度か使おうと思いましたが,おそらくコメントでバッシングされると思ってやめました(笑)
でも演奏前にそう宣言してしまいましたが…

前半,速く弾くと自分の力ではメロディー埋もれるので遅くしたんですが,それもそれで味がありますね…
しかし後半,ホロヴィッツのような爆音を出すことはできませんでしたね…
J.M 2008/05/14(Wed)11:11 #EDIT
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